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プライバシーポリシー

最終更新日: 2026年2月5日

Mapmediary(以下「本アプリ」)は、ユーザーのプライバシーを尊重し、個人情報の保護に努めます。本プライバシーポリシーでは、本アプリが収集する情報とその利用方法について説明します。

1. 収集する情報

1.1 アカウント情報

メールアドレス、表示名(Apple/Google認証経由の場合は各サービスから提供される情報)。ゲストモード(匿名認証)をご利用の場合は、匿名のユーザーIDのみを生成します。

1.2 思い出・日記データ

1.3 アクティビティデータ

アクティビティ記録機能をご利用の場合、以下の情報を収集します:

1.4 利用データ

アプリの使用状況、エラーログ、デバイス情報

2. エンドツーエンド暗号化(E2E暗号化)

2.1 暗号化の仕組み

本アプリは、ユーザーのプライバシーを最大限に保護するため、エンドツーエンド暗号化(E2E暗号化)を採用しています。

2.2 リカバリーキーについて

⚠️ 重要な警告

アカウント作成時に発行される24単語のリカバリーキーは、パスワードを忘れた場合の唯一の復旧手段です。

  • リカバリーキーはサーバーに保存されません
  • リカバリーキーを紛失し、かつパスワードも忘れた場合、データの復旧は技術的に不可能です
  • 運営者であっても、お客様のデータを復元することはできません

リカバリーキーは安全な場所に必ず保管してください。

3. 情報の利用目的

収集した情報は以下の目的で利用します:

4. AI機能とデータ処理

4.1 AI処理時のデータ送信

⚠️ AI機能利用時の重要事項

AI投稿文生成機能を利用する場合、写真は暗号化される前の状態でGoogle Gemini APIに送信されます。

  • AI機能の利用は任意です。利用しなければ写真は外部に送信されません
  • 送信される情報:写真、位置情報(場所名)、日時
  • Google Gemini APIの利用規約・プライバシーポリシーが適用されます

4.2 AI生成コンテンツ

AIが生成した投稿文の正確性・適切性は保証されません。使用前に必ず内容をご確認ください。

5. 情報の共有

本アプリは、以下の場合を除き、ユーザーの個人情報を第三者と共有しません:

6. 外部サービス

本アプリは以下の外部サービスを利用しています:

各サービスのプライバシーポリシーもご確認ください。

7. 逆ジオコーディングについて

本アプリは、思い出・日記・アクティビティの記録時に場所名を自動取得するため、座標情報を外部サービス(OpenStreetMap/Nominatim)に送信することがあります。この処理により、GPS座標から「東京タワー」「渋谷駅」などの場所名が取得されます。送信される情報は座標(緯度・経度)のみであり、個人を特定する情報は含まれません。

8. データの保存と削除

ユーザーのデータはアカウントが有効な間保存されます。アカウントを削除すると、関連するすべてのデータが削除されます。

無料プランをご利用の場合:6ヶ月間アプリのご利用がない場合、保存されているデータが削除される場合があります。定期的にアプリをご利用いただくか、有料プランへのアップグレードをご検討ください。

有料プランの解約時:解約後30日間はデータが保持されます。その後、クラウド上のデータは削除されます。必要に応じて事前にデータをエクスポートしてください。

9. セキュリティ

本アプリは、ユーザーの情報を保護するために以下のセキュリティ対策を講じています:

ただし、インターネット上での完全なセキュリティを保証することはできません。

10. お子様のプライバシー

本アプリは13歳未満のお子様を対象としていません。13歳未満のお子様から意図せず個人情報を収集した場合は、速やかに削除します。

11. ポリシーの変更

本ポリシーは必要に応じて更新されることがあります。重要な変更がある場合は、アプリ内またはメールでお知らせします。

12. お問い合わせ

プライバシーに関するご質問は、support@mapmediary.com までお問い合わせください。

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